じっくり ゆったりたっぷり まざって遊ぶ 学ぶ 「    」になる

かぜのーと

子どもたちの遊びと学びの様子、日々生まれるスタッフの問いや気づきなど、学校づくりのプロセスについて、なるべくそのまま正直にお届けします。

 

「子どもこそがつくり手」ということ

「子どもこそがつくり手」ということ

風越のいま

岩瀬 直樹 2026年3月21日

開校して6年。 本当にいろいろなことがあったし、今もあるけれど、まずは立ち上げ期が終わったという実感がある。今、風越の現在地はどのあたりだろうか。 以下…

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こどものじかん_1・2月

こどものじかん_1・2月

風越のいま

こどものじかん 2026年3月3日

お月見の夜(後編)

お月見の夜(後編)

風越のいま

遠藤 綾 2026年2月25日

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大切にしたいこと

軽井沢風越学園は、子どもも大人も「つくる」経験を、 じっくり、ゆったり、たっぷり、まざって積み重ねていきます。

 

本気で手間をかけて「つくる」ことに没頭し、ときには不安や不安定さを味わいながら「つくる」ことに挑戦していきます。

 

私たちは子どもこそがつくり手であることを信じています。

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