じっくり たっぷりゆったり まざって遊ぶ 学ぶ 「    」になる

かぜのーと

子どもたちの遊びと学びの様子、日々生まれるスタッフの問いや気づきなど、学校づくりのプロセスについて、なるべくそのまま正直にお届けします。

 

「自由と自由の相互承認」の感度を持った読み手・書き手になる。

「自由と自由の相互承認」の感度を持った読み手・書き手になる。

だんだん風越

澤田 英輔 2020年8月8日

「ライブラリーは、軽井沢風越学園の心臓です」。司書教諭の大作の言葉を借りるなら、風越学園の国語の授業は、その心臓から血液を送り出す血管にあたる。ライブラ…

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変態し続ける1,2年生の1日

変態し続ける1,2年生の1日

だんだん風越

甲斐崎 博史 2020年7月20日

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大切にしたいこと

軽井沢風越学園は、子どもも大人も「つくる」経験を、 じっくり、ゆったり、たっぷり、まざって積み重ねていきます。

 

本気で手間をかけて「つくる」ことに没頭し、ときには不安や不安定さを味わいながら「つくる」ことに挑戦していきます。

 

私たちは子どもこそがつくり手であることを信じています。

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